御社の研修を、
御社ブランドの
AIロールプレイ商品に。

研修会社・コンサルティング会社・専門家のための、
AIロールプレイ商品のOEM・共同開発サービスです。
御社の教材、評価基準、講師の実践知を原材料に、
受講者が何度でも実践できるAI実技環境を開発します。

チャット練習、音声セッション、評価を一体化したAIロールプレイ画面

EXPERIENCE

AIを相手に話し、評価を受け、
もう一度練習する

テキストでも、音声でも。御社の研修内容に合わせて設計したAIが、顧客・相談者・部下として反応し、専門家の基準でフィードバックを返します。

テキストで練習

AIとのチャット形式で、自分のペースで会話を練習できます。回答を考えながら進められるため、基本的な受け答えや言い回しをじっくり身につけられます。

音声で練習(アバター)

AIアバターを相手に、実際の会話に近い形式でロールプレイできます。話す内容だけでなく、間の取り方や会話のテンポも含めて実践的に練習できます。

評価・フィードバック

ロールプレイの内容を、あらかじめ設定した評価基準に沿ってAIが分析します。良かった点や改善ポイントを具体的に確認でき、次の練習につなげられます。

振り返りコーチング

振り返りこそ学びになります。ロールプレイ直後にAIコーチが問いかけ、うまくいった点や迷った場面、次に試したい行動を言語化。評価を受け取るだけで終わらず、自分の気づきを次の実践につなげます。

ゲーミフィケーション

難易度レベルの段階解放、スコアとバッジ、連続実践記録など、受講者が自分から練習を続けたくなる仕掛けを組み込めます。設計内容は御社の研修方針に合わせて調整します。

画面はイメージです。実際の商品では、御社の研修内容に合わせて設計します。

AIロープレは、
御社の脅威ではなく、
御社の商品になる。

汎用ツールが増えるほど「誰の判断基準で評価するのか」が問われます。
御社の教材と講師の実践知こそ、AIロールプレイの品質を決める中核資産です。

SERVICE GUIDE

詳しくは、
3分のサービス資料で。

汎用ツールとの違い、開発実績、二つの進め方、開発の流れは、
下のサービス資料に集約しています。内容は随時アップデートされます。
AIロールプレイOEM・共同開発サービス資料 1ページ目

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FAQ

よくある質問

AIが講師を置き換えるサービスですか?

いいえ。講師の実践知や評価基準をAIに組み込み、受講者が反復練習できる環境を増やすサービスです。講師は、より高度なレビューや個別指導に集中できます。

当社のブランドで販売できますか?

はい。御社ブランドの商品として提供するOEMと、双方の強みを掛け合わせる共同開発の両方に対応します。販売方法や運用体制も初期設計で整理します。

完成した教材がなくても相談できますか?

はい。既存資料が少ない場合でも、講師へのインタビューや実際の研修場面の分析から、判断基準と練習シナリオを一緒に構造化できます。

費用はどのように決まりますか?

対象研修の数、開発する会話シナリオ、音声・アバターの有無、評価項目、管理画面や外部連携、運用支援の範囲によって決まります。初回面談で必要な構成を整理したうえで、段階的な進め方と概算をご案内します。

御社の研修を、
AIロールプレイ商品にしませんか?

まずは60分のオンライン面談で、既存研修、顧客、育成課題、AI化したい実技場面についてお聞かせください。
その場で開発を前提にせず、商品化に必要な素材と適した進め方を一緒に整理します。

下記のフォームから簡単にお問い合わせいただけます。

AIロールプレイ商品のOEM・共同開発に関するご相談を受け付けています。営業・サービス紹介を目的としたご連絡は、このフォームから送信できません。